ロックミュージック、本、映画、食べ物、自分の言いたいことを支離滅裂に語ります。

国家資格があるからツブしが効くよねえ!って言葉を前向きに捉えるべきか後ろ向きに捉えるべきかで人生決まるような気がする

こんにちわ。

支離滅裂ブロガーのようちゃんです。

 

ユーチューバーのラファエルさんの挨拶時の一言が芸人さんレベルだと思うのは私だけでしょうか?w


水で火を起こす!元自衛隊の超サバイバル術公開【明らかに誰かのネタパクってる】

 

私には夢がありますが、

その話をなるべくいろんな人に話そうと心がけているんですよ。

イタイ奴と思われても良いんです。

自分で口にして言うことで自分を無理矢理にでも夢の方向に進めさせるようにしている意味もあるんで(夢を見るだけで終わらせないようにするためにね☆)

 

そういったときにですね。

私、とある国家資格を持っているので

「ツブしが効くからね!」って言ってもらえるんですけど

どう捉えて良いものかわからんのですよね実際は。

 

私もガキんちょで浅はかだったためわざわざ親に金を払ってもらって大学まで行っちゃて国家資格をなんとか取ったんですけど

 

「国家資格持ってるからってツブし効くかねェ〜」って思ったのが正直な感想です。

結局のところ肩書きなんてものよりも何ができるか?が大事な気がする

それに本当に食いっぱぐれがない人ってのは余計なプライドがない人だと思うんです。

例えば事業を起こして失敗してしまってもバイトかけもちしたり年下の人に頭下げたりして資金を集め、やがて事業を再開できたりできる人だったりすると思うんですよね。今更バイトやれないとかプライドが邪魔しちゃう人とは違うんですよね。余計なプライドがない人は何度でも這い上がれる。(私も余計なプライドを排除できる人にならないと!!)

 

もちろん!私みたいな凡人中の凡人は周囲のサポートがあったからこそなんとかとれた資格ですので感謝の気持ちは一生忘れないし、大学行ったからこそ巡り会えた人たちもいっぱいいるので後悔はしてません。

がしかし!

資格=食いっぱぐれがない ではないことがわかりました。

やっと。

時間かかった。

そういうところが凡人中の凡人なんだよね自分は。

 

社会は多様化していって

今までは(今でもそうかも)有名大学卒=就職に有利

最近は 資格を持ってる=就職に有利

だったのが

これからは 具体的に〇〇ができる=就職に有利

みたいな感じになってると思います(あくまでも主観ですが)

 

現実的にいって

私が持っている国家資格を持っている人がみんな優秀な人ではないというのが凡人の私を例にしてもわかったので「ツブしは効かないかもしれない」と思ったんです。

 

ですから

肩書きよりも何ができるのか?

を日々考えていくのが人生を良い方向に進めてくれる気がしました。

 

 

今回も読んでくれてありがとうございます。

ちょっとづつPV数が増えるのが今の私の幸せ。以上!